なにを買うのが正解なの!?抱っこひもの売れ筋をチェック!

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子供とおでかけ
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出産を控えていると、

用意しなければいけないものがたくさんありますよね。

 

出産準備リストを眺めながら、

次は何を買おうか悩む時間も楽しいもの。

 

しかし効率良く準備するには、

必要度の高いものから選んでいくのが大切です。

 

赤ちゃんを迎えるために必要不可欠なものはたくさんありますが、

そのなかのひとつが抱っこ紐でしょう。

 

新生児期の赤ちゃんを連れて外出することは

あまりないかもしれませんが、

二週間健診や一ヶ月健診で病院を受診するときには、

抱っこ紐があった方が便利です!

 

または泣きやまない赤ちゃんを

あやすために必要になる場合も…!?

 

「でもどんな抱っこ紐を買えばいいのか分からない~!」という方!

 

まずは皆が愛用している定番の抱っこ紐をチェックしてみませんか?

 

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定番の抱っこ紐と言えば…?やっぱりおさえておきたいエルゴ!

 

たくさんある抱っこ紐のなかでも、

特に街中で見かける機会が多いものと言えば?

 

世界中から大人気のエルゴベビーが挙げられるかと思います。

 

ハワイ生まれのエルゴベビー・ベビーキャリアは、

その使いやすさから現在では50ヶ国以上で

販売されているという定番中の定番抱っこ紐。

 

日本でも人間工学専門家が

赤ちゃんにとっての快適性・安定性と

抱っこをする人の負担軽減に良いと認めています。

 

またエルゴの魅力はそれだけではありません!

 

豊富なラインナップにデザインが揃っているため、

用途やファッションに合わせた抱っこ紐を選べるんです!

 

有名ブランドとのコラボレーションモデルもあり、

ついデザイン違いで揃えたくなってしまうかもしれませんね。

 

抱っこ紐だって日本製にこだわりたい!日本人が使いやすい一品

赤ちゃんのための育児グッズ選びでは、

生産国を気にされる方も多いかもしれません。

 

近ごろでは肌着やリネン類だけでなく、

抱っこ紐でも日本製の商品を探しているという方が増えています。

 

じわじわと増えつつあるメイドインジャパンの抱っこ紐。

 

これからの主流となっていくかもしれません!

 

日本製抱っこ紐の利点は、

日本人にとっての使いやすさが追求されている点にあります。

 

例えば海外メーカーの抱っこ紐のなかには、

小柄な日本人ママにはちょっと大きすぎることも…。

 

その点日本製抱っこ紐なら、もともと平均的な日本人の体格を

イメージして作られているので、

ぴったりフィットする使い心地が期待できるのです。

 

着物文化の日本では、

かつて紐や帯を使った抱っこ・おんぶが当たり前でした。

 

その流れを汲んで、日本製抱っこ紐には昔ながらの抱き方を残しつつ

使いやすさを実現したおんぶ紐や、

新生児期から使えるスリングタイプなど、

さまざまなバリエーションがあります。

 

縫製を重視している分、

どうしても販売価格は高めになってしまったり、

縦抱きしかできないなど

用途が限られてしまったりといったこともありますが、

利用スタイルとマッチすれば使い勝手の良さに感動してしまうかも!

 

横抱きがいいのか、おんぶがしたいのか。

 

あるいはセカンド抱っこ紐を探しているなど、

自分なりの利用方法をもとに探してみてくださいね。

 

人気の抱っこ紐は、何年も安心して使えるもの!

人気の抱っこ紐をチェックしてみると、

使いやすさはもちろんのこと、

大人にとっても赤ちゃんにとっても

安全で安心できるものが評価されているのが分かります。

 

新生児期から長く使えるような抱っこ紐だと

数万円するものも珍しくありませんが、

安心には代えられないということですね。

 

使いにくい抱っこ紐だと、抱っこの途中で転落などの危険性もあります。

 

自分にとって使いやすいもの、赤ちゃんにとって快適なものを選ぶことが大切。

 

できれば時間に余裕のある妊娠中に、

気になる抱っこ紐を試着しておくことをお勧めします。

 

また、もし身近なところに先輩ママさんがいたら、

実際に抱っこ紐を使った感想を聞いてみるのもいいでしょう。

 

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