赤ちゃんの寝かしつけのコツって?添い乳ってママも楽だけど・・?

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赤ちゃんの寝かしつけ、みなさんはどうしていますか?

 

抱っこでゆらゆら、寝かしてトントン、

優しい音楽をかけてあげる・・・

いろんな方法がありますよね。

 

今どきは、自動でゆらゆらしてくれるものもありますよね!

今回は私の経験を元に、寝かしつけのコツをお教えします♪

 

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寝かしつけって大変?ママのゆとりが大切♪

 

寝かしつけは、プレママにとっては手探りで難しいかもしれません。

 

その子によって寝るタイミングだったり、

癖だったり、好きな方法が全然違う!

 

他のママと話していても、うちの子には効かなかった・・・

なんてことも多いですよね。

 

私も一人目の子は本当に苦労しました。

 

私が寝かしつけをしても寝ないのに、

夫がラッコ抱きをしたらスーッと寝る・・・

私の苦労って!?とよく思ったものです。

 

でも、その夫を見ていて思ったんです。

ママのゆとり、気持ちが大切なんだなぁっていうこと。

 

気持ちのゆとりが、そのまま赤ちゃんに伝わるんです。

 

よく、育児雑誌にも書いてありますが、本当にその通り。

ママが気持ちにゆとりをもっていれば、

赤ちゃんも気持ちよくスーッと寝てくれるんです!

 

一緒にママだって寝ていいんです!

家事?そんなの後回し!

 

ぜひ、赤ちゃんと一緒に気持ちにゆとりを持って

寝かしつけてあげてくださいね♪

 

おっぱい大好き!寝る時だっておっぱい!添い乳が楽って聞いたけど・・・?

 

赤ちゃんは本当におっぱいが大好きですよね

 

もちろん、ミルクの子も、哺乳瓶を抱えながら寝ちゃうくらい、

赤ちゃんにとって安心材料であることは間違いないですよね。

 

寝る直前までおっぱいを離してくれない赤ちゃんもいます。

 

赤ちゃんが産まれてすぐのお世話は、

授乳回数も多いですし、夜の授乳も頻回です。

 

ママの体力も消耗していますよね。

そんな時に便利なのが添い乳です。

 

添い乳というのは、

赤ちゃんもママも横向きに向き合って授乳するスタイルです。

 

夜中の授乳だって、添い寝した状態で出来るので、

ママの身体は本当に楽なので、ちょっとしんどいな。。。

と思ったときは試してみるのもいいと思います。

 

寝かしつけには添い乳!楽だわ~♪いえいえ、デメリットだってあります!

 

さて、じゃあ寝かしつけは添い乳で解決!

というわけにはいきません。

 

色々な育児雑誌、育児サイトでも取り上げられているので、

知っている方も多いと思います。

 

げっぷの問題ママの乳腺炎の心配、

歯が生えてきてからは虫歯の心配・・・

色々ありますよね。

 

でも、私の経験上、一番の問題は“くせになること”です。

私も一人目の育児の時は寝かしつけで添い乳をしていました。

夜中は本当に楽で、8か月くらいまでは続けていました。

 

でも・・・卒乳しよう、と思ったときに

すごく、すごく苦労しました。

 

子供にとっても、添い乳が寝る時の安心材料になっていたんです。

日中のおっぱいは、離乳食をしっかり食べられるようになってくると、

自然と卒業できました。

 

でも、寝る時のおっぱい無しは、赤ちゃんにとっては

いままでよかったのに、なんでダメなのー!

ワーワー泣くようになってしまいました。

 

その時は夫に助けてもらって寝かしつけをお願いしていました。

 

でも、2か月くらいかかりました。

この方法だと、どのご家庭でも真似できる方法じゃないですよね。

 

添い乳は本当に便利な寝かしつけ方法の一つです。

 

でも、後々、デメリットである、

くせになること”があることを忘れずに!

 

寝かしつけでの添い乳のまとめ

 

 いかがでした?

 

頻回の授乳は本当に体力を消耗してママも大変だと思います。

 

少し楽になる方法はないかしら?

と添い乳を選ぶのも一つの方法だと思います。

 

でも、添い乳には

添い乳のデメリットがあることはお忘れなく。

 

私は二人目の時はこれを教訓に、ちょっと大変でしたが、

夜中の授乳も必ず起きて横抱きにしてあげていました。

 

すると、二人目はスッと卒乳できました。

上の子と同じく、8か月の時です。

あぁ、苦労が報われたのかなぁと思ったものです(笑)

 

私のやり方は極端なのかもしれませんが、

ぜひ、後々のことも考えてみてくださいね!

 

 

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