赤ちゃんと外へ行きたい♪お出かけに必要な持ち物は?

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子供とおでかけ
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赤ちゃんとおうちの周りをお散歩…でも、

首がすわり、ある程度大きくなってくると

そろそろ遠出したいな~

 

お出かけ範囲を広げたいな~と思いますよね。

ママのリフレッシュにもなるし、外の空気を吸うのは大事♪

 

ただ荷物が…「あれも!これも!」で、すごいことに…^^;

 

子供をもつ方は誰でも経験あると思います。

でも、安心してください!今だけですよ!

私も下の子が3歳になり、だいぶ荷物が減りました。

 

荷物が多かったあの頃を

ちょっと振り返ってみようと思います。

 

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赤ちゃんとのお出かけ♪混合・完全ミルクの場合どうする?

 

私自身は、体質なのか赤ちゃんのお腹を満たすほどの母乳が出ず、

そこまで母乳にもこだわっていなかったので、

子供3人とも混合(離乳食が始まってからは完ミ)で育てました。

 

ママ以外でも授乳できる!というメリットもあるミルクですが、

デメリットとしてあげられるのが、

やっぱり荷物の多さ

 

特に場所を取るのが、哺乳瓶とお湯(魔法瓶)

赤ちゃんが小さいうちは

売ってある水を使うのも心配だし、

ミルクに使う哺乳瓶とは別に

湯冷ましを入れた哺乳瓶も持ち歩いていました。

 

もうバッグの中はパンパン状態^^;

 

旦那の実家に里帰りする時は、

哺乳瓶用の洗剤やブラシ・消毒セット

(我が家はレンジで消毒するケースを使ってました!)

も持っていってたので、すごいことになりました…

 

今はだいぶ授乳室や休憩室

お湯が使えるところも増えているのではないでしょうか… 

 

大きな施設だけではなく、

これからももっと使える場所が増えていくといいですよね。

 

哺乳瓶も今は使い捨てできるものが売っているようです!

(オバちゃんはビックリです笑)

お出かけの時も便利ですが、災害時にも使えそうですよね。

 

ミルクの粉も、キューブタイプスティックタイプ

自分で量ったミルクを持ち運べる仕切りのついたケースなど…

様々なものがありますね。

 

私は、使っているミルクのメーカーに合わせ

スティックタイプのものを使っていましたが、

1本で100mlのミルクができるので、

月齢が小さいうちは余ってしまい自分で飲んだり^^; 

 

100以上飲めるようになっても

200までは飲めない…

という時期の場合はやはり余ってしまうか、

 

余るくらいなら…と

100だけ飲ませて泣かせてしまったりと、

細かい調節ができないのは少し不便でした。

 

だいたい200前後で飲む量が固定になれば、

軽いし溶けやすいので重宝します。

 

赤ちゃんの味の好みもあるでしょうし、

その時々に応じたものを

使いわけてみるといいかもしれませんね^^

 

外出時の持ち物…自分の荷物も忘れずに♪

 

赤ちゃんの荷物に気を取られて、

自分の用足しに使う物や持ち物を忘れてしまった!

なんてことありませんか?(私だけかな^^;)

 

これから赤ちゃんとのお出かけデビューの方

私のような少々うっかり屋さんな方は

気をつけたほうがいいかもしれません(笑)

 

自分の貴重品等は

斜めがけの小さいバッグ等に入れて分けている方、

子供の荷物と一緒にポーチ等に分けて入れている方、

いろんな方がいると思います。

 

仕切りやポケットがたくさんついたような

多機能なバッグも売られていますね。

 

私はズボラなので、分けるとか整理とかができず、

いちいちバッグの中のポーチを

またあけて…とか正直面倒くさく、

 

そのまま一緒に入れているタイプだったのですが、

ある日、印鑑バッグの中

行方不明になり焦ったことがありました^^;

 

何事も適度は大事です(笑)

 

…このように使う人の性格もあるので、

自分や一緒に出かけるパパや家族が

分かりやすいように使いやすいように…が1番ですね。

 

赤ちゃんとのお出かけ♪持ち物 

 

子供が小さい頃の必需品をあげてみると…

オムツ(おしりふき)、着替え(よだれかけ含む)、タオル、ビニール袋、

ハンカチ、ティッシュ、おんぶ紐or抱っこ紐

母子手帳・保険証、あやし道具、おやつ、帽子

 

(ミルクの場合)ミルクセット 

(母乳の場合)授乳ケープ・ストール等

(離乳食開始後)離乳食やスプーン、エプロンなど

 

(夏場)日焼け止めや虫よけ道具 

(冬場)はおりもの 

これに出かける場所によってはベビーカー

荷物が多いのも過ぎてみれば

あっという間の短い時期なんですけどね^^;

 

だけど、荷物に気をとられ過ぎたり、荷物がストレスになり、

お出かけが楽しめない…というのも悲しいので、

適度に工夫して乗り切りましょう♪

 

 

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